はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
ぶどう畑の電源新設工事ですが、引込工事が完了し、
ハウスの骨組みが完成したとの連絡を受け、
仕上げの配線に伺いました(‘ω’)
引込柱新設、管路掘削①!
引込柱新設、管路掘削②!

引込柱を設置したすぐ後ろにビニルハウスの骨組みが
出来上がっています(‘ω’)

電柱からの引込もできあがっています(‘ω’)☆

60m分巻いておいていたFEPを伸ばします(‘ω’)

栽培エリアにネットを架ける為に単管パイプが支柱として
等間隔に設置されているので、

これに沿わして、60m先のポンプまで動力電源を配線
します(*’ω’*)

CV5.5sq-3Cをハウス内の動力盤から入線します(‘ω’)

FEP30なので、曲げて固定した後では、おそらく入線
出来ない為、
先に入線してから固定するとします(*’ω’*)

入線したあとに、FEPを支柱に沿わして仮にくくって
いきます(‘ω’)

おそらくオレンジ色のタンク横あたりにポンプが
すわりそうなので、とりあえずこのへんに電線を
おいておきます(‘ω’)

仮に設置していた電灯盤と動力盤を外して、
コンパネを貼付けします(*’ω’*)

もともとはハウス内で動力のスイッチを入り切りする予定
でしたが、オレンジのタンクまで歩いて行った先に、
手元スイッチがあるほうがいいとのことで
急遽変更して、
ポンプ手前に操作盤をこさえることに(; ・`д・´)

予定より配線の延長が伸びてしまったために、
FEPをPF管に変換して継ぎ足して、

手元開閉器盤を設置します(‘ω’)

手元開閉器盤のしたでD種アースを落とします(‘ω’)

仮設盤のあまりをサービスで提供しているので
ちょっと手作り感満載ですが、手元スイッチとコンデンサを
ここに設置(‘ω’)
お次はハウス内の電灯回路を仕舞していきます(‘ω’)
、、次回へ続く(; ・`д・´)w