はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
当ブログでもこれでもかというくらいに紹介しまくって
いる、時計の修繕です(*’ω’*)

さて、今日も狂っている時計をさがすと、、

今回はこちらの公園のソーラ―時計です(‘ω’)


両面とも、時刻がくるっております(‘ω’)ノ

下の点検口を開くと、制御部という装置があり、

そこに蓄電池が入っております。
時計の上部にソーラーパネルがあり、その発電した電気を
こちらの蓄電池に充電し、駆動してます(‘ω’)

この蓄電池、パナソニックが生産しているものですが、
平成の時代では注文してからなかなか届かないので、
一個交換すれば、一個在庫で注文しておかないと、
数か月前待たないといけませんでした(; ・`д・´)

平成30年、、5年前に遡ってみると、

3から5年で蓄電池は大幅に時刻がズレてくるので
交換しないといけませんが、
やはり5年前に、そしてそれ以前は4年前に蓄電池を
交換しております(; ・`д・´)

デジタル黒板もない時代なので、
こんなデカイ黒板を持ち歩いていたんですね、、(; ・`д・´)
昔は当たり前に
黒板でチョーク、、みたいな感じでしたが、
今となってはなんと効率の悪いことをしていたんでしょう、、。

道路除草などのネットフェンスもちのように、、
効率の悪さ、、(; ・`д・´)
黒板をもってもらう人が必要だったからだ(; ・`д・´)

そして、写真を撮る為に、作業を中断して動かないように
しないといけませんでした(; ・`д・´)

しかし、都合上一人で現場に行ったときは、
どこかに黒板をくくりつけるしかなく、、

作業中の比較写真などが必要な時は、
こんな感じになる、、(; ・`д・´)

ちょっと、頭を使って、
黒板を小型化すれば、このように片手で持って一人で
撮影はできるものの、
書ける内容量がしれてるので、
文字数の多い、使用材料などの写真を小分けに何度も撮影
しないといけないので



これはこれで、効率が悪い(; ・`д・´)

↑こちらの写真は、
じつは、工事車両の荷台にデジカメを固定してセルフタイマー
にて撮影したもの(; ・`д・´)
平成24年頃なので、自撮り棒や三脚などなかったので、
セルフタイマーなら一人で撮影できる!と
当時は大発見した自分に驚いたが、
『二人で撮影したほうが早いやん、、』などと
馬鹿にされていた、、(; ・`д・´)

ですが、時代はかわり、、
人件費削減、効率重視の世の中になると、
手のひらをひっくり返したように、
デジタル黒板ができ、
そして施工管理などのソフトなんかもできて、

黒板の字が汚くて読めない、
反射して字が消えている、などの問題もなくなり、

遠くからのアングルでも作業員の作業をとめることなく、
黒板の字を気にせず、撮影でき、

躍動感のある、作業状況写真の撮影も可能だ(; ・`д・´)


↑作業前、作業後
提出する写真としては、これで十分なのだが、
比較としては一番シンプルでわかりやすいものの、
私としては味気なさを感じるので、


こんな状況写真を添えたほうが、
作業の手間や苦労が伝わるのではないかと思っています(‘ω’)



据付に、架台を加工して取付している苦労なども、
【作業前】【作業後】の全体写真2枚だけでは
到底わからない(; ・`д・´)
、、う、、む
話が脱線しすぎて、何について語っているのかわからなく
なってきましたが、


交換後の写真についても、
こうした被写体にピントをかえて合わせることで、
近くのモノと、遠くのモノの比較もでき、
高性能なカメラ搭載のスマホとデジタル黒板によって
効率化が図れる時代になってきております(*’ω’*)