はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!
先日、なぎ倒した、弊社の倉庫裏の大木達を掃除しないと
いけない為、今回は収集運搬の様子をお伝えしたいと思います(‘ω’)

スッキリした景観にはなったのは良いですが、
奥の杉はまだ枝葉をとりはらわないといけません(; ・`д・´)
枝をきりおとしたら、そのままダンプに積んで捨てにいきたい
ということで、
近くの処理施設へ行くことにします(‘ω’)ノ

まずきれいに枝をはらった幹は、ハサミのアタッチメントの
無い弊社では、帯ロープやワイヤーなどで吊って積込(‘ω’)

きれいに幹だけの状態で持っていけば、処理代は0円です(‘ω’)
幹が直径50センチを超えると料金がかかってきますが、
タダで引き取ってくれるのはありがたいです(; ・`д・´)

さて、これで一回目運搬してくるとします(‘ω’)ノ
運搬している間、社長には枝葉を取り払ってつぎの積込の
準備をしてもらっておきます(; ・`д・´)

気が遠くなりそうですが、枯れるまで待って
燃やすには、、今から梅雨時期に入ろうとしていて、
間が悪すぎるので、お金かかってもいいので処理します(; ・`д・´)!

さて、幹を捨てて、戻ってきたので、今度は枝葉を積込(; ・`д・´)

枝葉の処理は料金がかかりますが、、少々いろいろ混ざっていても
あまり気にしないようなので、じゃんじゃん積込できます(‘ω’)

この枝葉や竹、根などは、山奥の施設に捨てに行きます(‘ω’)

広大な山で、、投棄された樹木や枝はを分別して、
一部は堆肥として再利用したり埋め立てたり、工夫されていました(‘ω’)

さて、また戻っては積込、運搬を繰り返します(; ・`д・´)


建造物を造る人がいて、生産者がいて、そして発生材を
処理する人もまたいるってこと(‘ω’)
モノを生み出すばかりでなく、
毎日でる生活ゴミもまたそうですが、
投棄、処理する人がいないと困りますよね(; ・`д・´)
、、なんかありがたいな、、なんて考えながら
処理、運搬を繰り返す私(; ・`д・´)



もうひといきです(; ・`д・´)


2日ほどかかりましたが、綺麗に片付いて
よかったです((+_+))
大きくなりすぎると処理が大変なので、
ある程度で成長を止めて高くならないようにすべきですよね(; ・`д・´)
、、まあ普通そんなの気にせず、気づいたら手の付けれなくなるのが
木 てもんですけど(; ・`д・´)