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カテゴリー別アーカイブ: 塗装工事

照明柱補修!塗装作業③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

照明柱の塗装作業も中塗り段階に差し掛かっております(*’ω’*)

ここからは比較的、進むのが早いです(‘ω’)

 

照明柱補修!塗装作業②!

 

さっそくこげ茶色にヌリヌリ、、(‘ω’)

 

朱色がこげ茶に変わるこの過程が楽しいです(‘ω’)

 

 

中塗り後、 改めて同じこげ茶色を2回ぬるのが

上塗りなのですが、

 

中塗りと上塗りは写真上ではあまり変化が無くわかりにくい

為、

 

 

中塗りの工事写真は、こうして出来るだけ

色の変化がわかるシーンを撮影します(‘ω’)

 

 

これで、全体くまなく錆止めを塗っていることも

確認できます(‘ω’)ノ

 

さて、前回脚立で作業した2か所、

今回は上部も綺麗にくまなく塗りたいので、

高所作業車を設置し、私は規制して交通誘導員として

旗をふり、作業はエースにお任せ(‘ω’)

 

さらに後日、中塗りが十分乾いた後は、

上塗りをかけます(‘ω’)

 

やはり中塗りとさほど変化のないつまらない絵になるので、

 

美術が大好きな私にとって、

ちょっと物足りない写真しかとれない、、(; ・`д・´)

少しでも違うアングル、

 

少しでも違った部位を撮影(; ・`д・´)

 

 

役所の担当者様達は、

工事写真という成果物でしか、過程を確認できないので

 

出来るだけ我々の苦労やこだわりが伝わればいいなと

思う派です(*’ω’*)

 

 

数本分の塗装工事はこうして完了です(^^)/

照明柱補修!塗装作業②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

照明柱の塗装工事の続きの回です(‘ω’)

照明柱補修!塗装作業①!

前回の場所は遊歩道内ばかりでしたが、

今回の場所は、比較的交通量の多い車道が近いので、

 

高所作業車を車道に設置しての作業は、

規制して交通誘導を要します(; ・`д・´)

 

錆落とし、錆止め作業は中塗り、上塗りよりも

時間がかかって、丁寧に落ち着いてしたいために、

 

今回の箇所は、脚立での作業にしました(‘ω’)

 

 

錆落としを時間かけて丁寧におこないます(; ・`д・´)

 

 

錆落としが終わると、

 

錆止め塗料を塗っていきます(*’ω’*)

 

隣の2か所目も同じように(‘ω’)

 

完了です(^^)/

しばらく数日のあいだ養生期間で乾かしておきます(‘ω’)

照明柱補修!塗装作業①!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

街路灯の予防修繕で、腐食した照明柱の塗装を

したりします(*’ω’*)

 

今回は、そんな塗装のヒトコマ(‘ω’)

 

高所作業車を用いて、上部と下部同時に攻めていきます(‘ω’)

 

グラインダーに錆落とし用のカップホルダーを取付

表面を研磨していくと、

塗装の仕上げも格段に綺麗になる為、

錆がういてなかったとしても、この研磨は結構

重要です(‘ω’)

 

丁寧に上から下まで錆落としが終わると、

 

錆止め塗料を塗っていきます(‘ω’)☆

 

錆止めをきっちり塗ってますというのがわかりやすい為

朱色を良く使います(‘ω’)

夏場はすぐ乾くので、半日もすれば中塗り作業をする

場合は有りますが、

 

気温が低かったり曇っていたりすると、数本現場があれば

次の箇所の錆落とし、錆止めと、下ごしらえを先にまわって

いきます(‘ω’)

 

次なる箇所も同じ要領で、錆止め作業まで終わらせます(‘ω’)

 

 

高所作業車を移動していく手間は有りますが、

高所作業車のおかげで作業時間は大幅に短縮できるので、

連続して同じ工程で進むほうが効率はあがります(‘ω’)

 

錆止めはあまり薄めずにどっぷり塗るので、

充分乾かすためにもやはり、その日は養生期間として

次の作業はしないようにしてます(; ・`д・´)

 

さてこうして、数か所の錆止め作業は完了です(^^)/

 

次は後日、中塗り作業です(‘ω’)ノ

 

PAS取替工事、事前準備③!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

PAS取替工事、事前準備②!

PAS取替工事の下準備をしていますが、

PASを載せる架台の塗装が2回塗りまですすんでました(‘ω’)

まず、こちら、

さらに3回目塗ります(*’ω’*)

 

数日乾かせておいたが、

まあまあ色も深みが出ていい感じです(; ・`д・´)

 

よーくみると、薄い部分があるので、失敗塗料もまだ

余ってて勿体ないので、塗っていきます(*’ω’*)

 

3回目ともなると、塗膜も分厚くしっかりしてます(*’ω’*)

 

3回目の塗装も完了し、青色で塗った脱着用の部分も

わかりやすくなりました(*’ω’*)

 

 

今回の工事日は、数か月前から停電日を決めておいた

わけですが、

 

どうやら当日は雨模様、、( ;∀;)

そこでスムーズに作業ができるように、下準備を

できるだけしておきます(‘ω’)

 

PASの操作ヒモ、これを装着(*’ω’*)

 

そして、PASの民間仕様のものですが、

80sqのリード線は長くなく、すでに切断されており、

これ以上短くはしない為、圧縮端子を取り付ける

準備をしておきます(‘ω’)

Aカン、Bカンと呼ばれるゴムカバー、先にいれておいて、

 

 

銅管端子を心線にさしこみます(*’ω’*)

 

単芯ではなく、より線なので、ひげが一本でもめくれると

この銅管端子は挿入できなくなるため、

綺麗に真っすぐ挿入しないといけません(; ・`д・´)

 

そして、圧縮接続、、(‘ω’)

 

3点圧縮し、

ゴムカバーがずり落ちないように、中に

融着テープでコブを造ります(‘ω’)

 

このあたりは教科書などには載ってなくて、

職人から職人へと教育されて経験していく分野ですね(; ・`д・´)

 

、、現代はプラスチックカバーでもっと簡単なものに

変わっていってるのですが、

 

私はこのゴムカバーのほうがしっくりくるので、

いまでもプラスチックよりゴムをつけます(*’ω’*)

 

Bカンを端子接続部まで下げると、一番上をまた

融着とビニテで巻くと、止水も完璧で安心なわけです(‘ω’)

 

さて、そうこうしてたら着々と工事の準備も

完了です(^^)/

PAS取替工事、事前準備②!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

 

PAS取替工事、事前準備①!

PAS取替作業にむけて、PASを載せる架台をつくったので

せっかくなので繰り返し使えるように

きれいに塗装していきたいと考える(; ・`д・´)

 

さて、まずおさらいであるが、、

PAS(高圧気中開閉器)をこのようにバケットの外側に

載せれるようにしておけば、

よっこいしょと持ち上げて、バケットの中にとりこまなく

てもいいし、

ウインチなどで、地上に上げ下げすることもない(‘ω’)

 

ちょっと中は下げているので、万が一スライドして

滑ったとしても中身のPASがずり落ちることのないように

囲っている形である(‘Д’)

 

そして、その架台をいちいち全部ばらして組立するのが

面倒なので、

数か所の固定だけで脱着が可能とした(*’ω’*)

 

固定する箇所だけ青色に塗り、

明確化しておけば、間違えて関係ない部分を外したり

しなくて済むので、少しだけ青色で塗装(*’ω’*)

 

そして残りのこの部分は、このままずっといじらずに

置いておけるので、黄色に塗装していく(‘ω’)ノ

 

バックホウをコマツのイエローにしたいと思って、

黄色と赤色を混ぜて、

独特の【コマツイエロー】に塗装を試みたが、、

左の正規の【コマツイエロー】にはやはり全然別物に

なってしまった為、、

 

後日【コマツイエロー】は正規のエナメル塗料を取り寄せ

しました(; ・`д・´)

 

そんな失敗作の偽コマツイエローが余ってて勿体ないので

こちらを塗っていくわけです(; ・`д・´)

 

一回塗っただけだと、やはり

ちょっと蛍光イエローな感じ、、(; ・`д・´)

 

だが、2回塗っていくと、、ちょっと

蛍光色から、、バナナイエローくらいの重みがでてくる、、。

 

 

ムラがあるが、赤色がしっかり混ざっている部分は、

コマツイエローヨリになってきた感じはあるが、

 

やはりバックホウはきれいにコマツイエローで

塗りたいので、専用のエナメル塗料ってやつで

しっかり塗りたいです(; ・`д・´)

 

2回塗った感じでは、まあまあ落ち着きましたね(*’ω’*)

 

高所作業車、塗装修繕⑧!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

自社所有の高所作業車の塗装と改造が進んでます(‘ω’)

 

高所作業車、塗装修繕⑦!

 

最後の加工として、

バケット上空でAC電源を使うために下ごしらえをして

いましたが、

 

この線に電源を繋げれば、

このバケット上部でのコンセントに電圧がかかって、

グラインダーなどの電源工具がつかえることを確認済

なのである(; ・`д・´)!

 

高所作業での電動工具使用は弊社ではかなり有効で、

また別のブログで紹介しますが、

外灯のポールを灯具あたりでちょん切るときなど、

 

結構有効活用されるわけです(*’ω’*)

 

また、照明柱の塗装作業をする際、ケレン(錆落とし)

作業時にグラインダーでカップホルダーにて作業するのに

やはりAC100Vがあると助かります(*’ω’*)

 

そこで、ポータブル発電機をこのようにいちいち運んで

きて差し込みを伸ばしたり、延長コードを一緒に

バケットの上まで伸ばしていくのは、面倒です(; ・`д・´)

 

そこで、差込を普段は箱に入れておいて、

発電機を載せていったときにすぐさせるように、

コンパクトに準備しておこうと考える(; ・`д・´)

 

無理やりボックスに差込をつけて収納(*’ω’*)

 

普段は、防水の蓋で雨の侵入を許さず、

モノをフレーム内に置いても干渉しないような位置に

取付する(; ・`д・´)

 

そして必要なときに、するすると差込を出す(‘ω’)ノ

そして、ここにポータブル発電機を置いて、

固定しておけば、走行時、そしてバケットの昇降装置の

旋回時、階段の昇降時、すべてにおいて

邪魔にならずに作業が可能(*’ω’*)

↑こういった感じになるわけです(*’ω’*)

 

上部のバケットのコンセントも使えるし、

このように、地上でAC100Vを使いたい時は、

電工ドラムなどで延長すれば、同時に使用可能(*’ω’*)

 

そんな作業効率アップをはかる重要なアイテムが

今装着されたわけです(*’ω’*)

ここだけベージュなのが残念なので、塗装(; ・`д・´)

これで、普段はあまり目立たない(*’ω’*)

電源を必要としない作業のほうが多いため、

普段は目だたないように保護されているほうが美しい(‘ω’)

 

これで塗装と改造のほぼ作業が完了いたしました(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕⑦!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装、改造がつづいております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕⑥!

前回、右側の荷台フレームが完成いたしました(*’ω’*)

 

今度は助手席側にも同じようにフレームにパンチングを

貼付けしていきます(*’ω’*)

出来上がり(*’ω’*)

荷台は黒で統一されているので、締まって落ち着いて

みえますね(‘ω’)

 

このフレームたちもバケットの昇降装置が旋回しても

干渉しないように高さを決めています(*’ω’*)

あと安全区画に必要な小道具たちの収納(*’ω’*)

アウトリガの敷板置場は完成しているので、

この付近にカラーコーンの矢印板やコーンバーを収納

したいので、

この階段下に収納するフレームを作成します(*’ω’*)

こんな感じかな(*’ω’*)

 

固定する前に塗りにくくなるところは、塗装しておいて、

 

そして固定します(*’ω’*)

 

出来上がり(*’ω’*)

これは、カラーコーンの後ろに普段おいておいて、

階段の開口部から取り出せるようにしてるので、

直すときも、カラーコーンが邪魔になりません(*’ω’*)

こういう感じですね(*’ω’*)

工事中、矢印板などは道路などを規制する際に、必要

なのですが、いちいち軽トラに載せて併走したり、

 

せっかくのフレーム荷台にカラーコーンや看板を載せて

しまうと、もったいないです(; ・`д・´)

 

これまたゴムバンドぷらすカラビナで、落下防止措置を

念のためとっておくことで、

激しい走行や高速道路の走行でも安心(*’ω’*)

 

さて、こちらは反対の運転席側のフレームですが、

一番前にエルアングルを取付していました(*’ω’*)

 

このわずかなスペースを私は見逃しません(; ・`д・´)!

 

先ほど造った、矢印板や看板収納場所からコーンバーを

4本ほど収納できるスペースを発見(; ・`д・´)

 

はい、こうなるわけです(‘ω’)

 

で、最初、このアングルにコーンバーの輪っかを

くくったらいいかなと思っていたのですが、

毎回毎回出し入れするたびに固定するのも面倒なので、

 

余ったパンチングでここも囲ってしまいます(‘ω’)

 

これで固定しなくても落下しません(‘ω’)

階段廻りがスッキリ片付きました(‘ω’)

カラーコーンも昇降装置の旋回に関係ない場所で、

こう見えていま10個収納してます(*’ω’*)

カラーコンの重りも数個格納してます(‘ω’)

 

それ以上必要な場合は、長い区間道路工事するので、

軽トラかダンプが一緒に現場にいくので、

そちらに大きな看板や大量のカラーコーンを載せるとして、

 

普段の高所作業車一台だけの修繕の区画ならば、

6~8個程カラーコーンがあれば十分です(*’ω’*)

 

、、さてあとは発電機用のコンセントの仕舞です(‘ω’)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

高所作業車、塗装修繕⑥!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車、塗装修繕⑤!

高所作業車の塗装作業も、仕上げ段階に入ってます(‘ω’)

バケット上部の操作レバー辺り、

 

これは、このままでは見にくいので、塗装して、

操作表示はシールを付け替えます(; ・`д・´)

もともとの標示も小さくて見にくいので、

わかりやすいように変えちゃいます(; ・`д・´)

とりあえずべっちゃりと塗ってしまいます(*’ω’*)

 

操作レバーのカバーも半分壊れてガチャガチャ音が

うるさかったので、

綺麗に修繕(*’ω’*)

マットブラック塗装が十分乾いてから、

表示シールを貼り、紫外線カットフィルムも貼る(*’ω’*)

 

 

作業中は雨に合うこともあるだろうし、埃や汚れなどを

喰らうかもしれません(*’ω’*)

 

走行中は蓋が綴じられ、ゴムバンドにカラビナをつけて、

テンションをかけて雨風がしのげるように(*’ω’*)

 

さてさて、後ろに発電機にさせるように電線を垂らして

おいた部分があるのですが、

 

黒く塗ったPFD配管に入れて、

真ん中あたりまで配管を伸ばしておいて、

荷台のフレームを設置(*’ω’*)

運転席側のフレームももう一段補強をふやし、、

フレームの形を決めておいて(*’ω’*)

荷物置場のフレームの枠組が決まったところで、

取外します(‘ω’)

そこで、さらにアルミのパンチング板を貼ります(*’ω’*)

 

なぜパンチング(穴あき)にするかというと、

この荷台には伐採した枝葉などを載せて帰社することなど

を想定すると、 ブロアーなどでゴミを吹き飛ばすのに

パンチングのほうが清掃がラクチンだからです(*’ω’*)

 

取り外した運転席側のフレームは、このパンチング板が

外側からビスで固定しやすいわけです(‘ω’)

パンチングをとりつけしてから底面でボルトで固定した

方が簡単です(‘ω’)

 

モノや道具を出し入れしやすく、走行中、モノが落下しない

いい塩梅の高さでパンチングを加工して取付します(*’ω’*)

 

パンチングを貼ったフレームを荷台に固定していき

ます(*’ω’*)

 

右側のフレームが完成しました(*’ω’*)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!

高所作業車、塗装修繕⑤!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

中古車を購入し、外観的だけでも新しい綺麗な気持ちで

仕事をしたいと思い、塗装作業や荷台を修繕してますが

高所作業車の塗装も完成に近づいております(‘ω’)

高所作業車、塗装修繕④!

前回、おおまかには中塗りが完了してますが、

やはり一回塗りでは数年経てばすぐ色褪せてくるため、

重ね塗りしていきます(‘ω’)

 

荷台はマットブラックを選定しましたが、

乾いた状態で、このマットな質感(; ・`д・´)

 

、、なんか最近流行ってて高級感があってよろしいかと、、

さて、そんな荷台ですが、モノを載せたり、雨風にさらされ

たりといろいろ考えられるので、

3重にでも4重にでも塗り重ねたいところ(; ・`д・´)

 

平たい部分は、ローラーで綺麗に仕上げる(‘ω’)

 

細かい隙間なんかも、、なんかきになるから

全部結局塗ってしまう、、(; ・`д・´)

下回りの給油タンクなど、補強のバーなども

統一して全部塗ります(; ・`д・´)

 

さてさて、階段など分解して屋外で塗装してしていたのを

そろそろドッキングします(‘ω’)

 

階段取付(‘ω’)

 

スペアタイヤも復旧(‘ω’)

 

最後に昇降用手すりを取付する前に、

敷板置場など金具を取付(‘ω’)

 

荷台のフレームの型を予め作っておいたものを

ジョジョに取付していきます(‘ω’)

 

こちらが、カラーコーン置場です(‘ω’)

その横に敷板4枚の収納(‘ω’)

駐車したら、まず敷板、カラーコーンなどの

規制を貼る為の作業がここにまとめて収納しているので

効率良く、出し入れができます(*’ω’*)

 

手すり取付(‘ω’)

マットブラックとブルーはなかなか綺麗な組み合わせで

満足です(^^♪

 

そしてアルミの工具ボックスも取付(‘ω’)

 

工具ボックスの前には、フレームが綺麗に並ぶ(‘ω’)

そして一番前には、コーンバーの収納金具取付(‘ω’)

これは仕上がってからのお楽しみです(‘ω’)

、、ここに収納するのかΣ( ゚Д゚)!、、的な発想です(‘ω’)

 

、、さてまだやることは沢山あります(; ・`д・´)

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)

高所作業車、塗装修繕④!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

高所作業車の塗装が続いております(*’ω’*)

高所作業車、塗装修繕③!

この日は雨天でしたが、

倉庫内でも塗装作業が可能です(*’ω’*)

 

キャビン、、ここは手をつけたくなかったが、、

天井にサビが浮いているため、、やはり見過ごせなかった、、

 

ケレン作業後、キャビンの上と後方だけ塗っていくことに、、

 

白色ってのは、ムラがわかりやすく、粗が目立つので

非常に難しいわけです(; ・`д・´)

 

前回塗り残されていた、カゴの底面を塗ります(*’ω’*)

 

 

そして、アウトリガの水色、、

こちらを青色に塗り直していきます(*’ω’*)

 

籠のフレームなどよく雨などが当たりそうな部分は、

今回で4回塗りくらいの重ね塗り(; ・`д・´)

 

 

さて、荷台部分の錆止めに塗ったところ、、

最後にこちらを黒色に塗っていきます(*’ω’*)

 

 

マットブラックにしたので、乾いたら、ツヤが無くなって

ムラが綺麗になくなる、、

予定(; ・`д・´)

 

荷台の昇降部分は、滑り止め部分だけ、

踏み外し防止に、青色にしときましょうか(; ・`д・´)

黒が塗られると、一気に雰囲気が変わります(*’ω’*)

 

 

だいぶ完成に近づいてきました(‘ω’)

 

本日はここでタイムリミットがきたので、、

 

あげたまま他の車両を入れて、作業終了(; ・`д・´)

 

 

、、次回へ続く(; ・`д・´)!