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月別アーカイブ: 2023年10月

トスバッティング用の防球ネット設置②スピードシャトルマシン購入!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

トスバッティング用の防球ネット設置①スピードシャトルマシン購入!

トスバッティングのできるネットを設置しようと、

日曜大工でせっせとネットを制作していますが、

 

電源供給のため、プルボックス内で、予備回路の電源線と

引込柱へいっている電線とを接続(*’ω’*)

 

5年の時を経て、ブレーカーの電源をオン(*’ω’*)

 

電圧確認(*’ω’*)

 

防水コンセントというか、普通のシングルコンセントで防雨カバーに

しているのは、

 

スピードシャトルマシンが、ACアダプターになっているので、

防水コンセントだと差込が当たってさせない為です(; ・`д・´)

 

 

普段は、こうして、蓋がされていて、雨が当たっても

大丈夫なようになってます(; ・`д・´)

 

ネットを貼ったら、たぶん風の抵抗も増えるし、、

雑草の草刈りもしにくくなることが予想されるため、

 

まず、できるだけ、雑草を取り除いておいて、

 

刺繍の根元はコンクリートで補強(*’ω’*)

 

この根元だけでも草刈り機の刃がガンガンあたらないよう

草が生えなくするのも兼ねて打設(*’ω’*)

 

 

草はすぐ伸びてくるので、ネットも、地面ギリギリまでは

考えておらず、すこし下は空間を開けて、

草刈りしやすいようにしておこうかと思います(*’ω’*)

 

水栓柱の下もついでにコンクリート打設(*’ω’*)

排水のパンなどはなく、、

自然浸透式で(; ・`д・´)

 

さて、あとはネットが届くのを待つのみです(*’ω’*)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

絶縁不良架空電線取替!枝葉伐採!③

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

絶縁不良架空電線取替!枝葉伐採!②

漏電による不具合で枝葉の伐採と架空電線取替工事を

おこなっております(‘◇’)ゞ

 

前回、枝葉伐採が終わったので、

架空電線取替を進めていきます(‘ω’)

 

DV2.6-2C、 150mを張替していきます(‘◇’)ゞ

 

古い架空線は2.0-2cで、細いので、今回は2.6-2cで

引張直します(; ・`д・´)

 

引き留めてるバインド線も錆びてますが、

こうした箇所から電線の外装にひびわれ傷がついて、

水が回って漏電したりします(; ・`д・´)

末端のポールから順番に手前に手前に取替していきます(‘◇’)ゞ

 

 

径間は40M程なので、手でひっぱっても弛度はそれなりに

保てます(‘ω’)

 

枝葉がスッキリと無くなっているので、作業しやすいです!

 

さて、私一人で作業していても寂しいので、

架空線を引っ張った経験のない、従業員さんに

レクチャーしながら作業していきます(‘ω’)

 

今回は細くて、径間も長くはないですが、

 

これがもっと太くて重たい電線だった場合は

頭を使わないと、しんどくて作業が捗らないので、

そういった場合を想定して作業してみます(‘◇’)ゞ

 

シメラーを用いての架空線の取替の仕方を教えます(‘ω’)

 

 

碍子にバインド線で電線を固定する場合のコツなどを

事前に知っておかないと、

 

高所作業車が無くて、ハシゴを架けての作業の場合は

もっと力がいれにくい環境下での作業になります(‘ω’)

高所作業車で二人で作業するのは簡単ですが、

 

銅綱をつけて、柱上で一人で作業する場合は

結構過酷な作業です(; ・`д・´)

さて、最後に引込ポールへのDV線をとりかえて、、

 

架空線の取替完了です(*’ω’*)

 

絶縁も回復し、良好です(‘◇’)ゞ

 

パッと見わからないのが漏電で、

それを探して、修理するのが我々の責務です(‘◇’)ゞ

照明盤のシリンダー錠交換!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

最近、いたずらといいますか、、市が管理している

道路の照明盤が勝手に操作されており困っております(; ・`д・´)

外灯は、照明盤内で、自動で点灯消灯するための

制御をしているのですが、

 

その、照明盤の制御によって、本来点灯してほしい時間帯に

外灯が点灯していないなどの不具合が発生します(; ・`д・´)

 

中のシステムを勝手に一般の方が触れないように、

盤には鍵がかかっていますが、、

 

業者では共通で使えるように、あるていどの種類の鍵を

もっていれば開閉することができますが、

 

最近は、ホームセンターやネットで、そういった特殊な鍵も

販売しているため、一般のかたでも鍵を手に入れれます(; ・`д・´)

 

勝手に盤を開閉して、照明の時間を狂わせたり、ブレーカーを

切ったりする誰かがいるようです、、(; ・`д・´)

 

 

そこで、鍵の種類をもう少し特殊な形のものに変えることに

します(; ・`д・´)

 

穴の形状が少し違うため、

加工が必要ですが、、

作業完了(*’ω’*)

 

また同じ鍵を見つけ出して、犯人がいたずらすると困るので、

詳しくは載せれませんが、

 

これで効果があるといいですね(*’ω’*)

 

いつもの防犯灯修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内一円に点在する、電柱共架の防犯灯(‘ω’)

 

昔は、蛍光灯だったので、

約1年で球切れが発生しておりました(; ・`д・´)

 

住宅地の枝道などは蛍光灯の器具がついていて、

主要道路は水銀灯の器具がついていました(‘ω’)

 

水銀灯となると、

 

蛍光灯の3倍から5倍、寿命がアップします(‘ω’)

 

なので、水銀灯ですと、

3年で照度が急激に落ちて暗くなるため、

消灯してなくても、

住民からの通報で交換することになります(; ・`д・´)

 

三田市には、約8千から9千灯の外灯が設置されているので、

毎日、どこかで不点灯や異常点灯といった不具合が発生して

おりました(; ・`д・´)

 

やはり通報を受けてから数日修繕に行けずに放置していると、

通報者からのイメージも悪くなりますし、

 

それが蓄積されていくと、追いつかない事態にもなりかね

ない為、

 

主要道路の水銀灯なんかは、毎年、維持管理の入札を

落札した業者が事前に夜間調査したうえで暗い箇所を

球交換するといった事業が続いていました(; ・`д・´)

 

LED化に伴い、

そうした事業は無くなってしまいましたが、

 

平成26年(2014年)頃から、三田市では

大規模なLED化事業が行われていくわけです(‘ω’)ノ

 

現在令和5年(2023年)ですので、

LED器具が導入されてからもうすぐ10年が経つんです(‘ω’)

 

設計では8年から10年程の耐久性を考慮していると

思うので、

 

そろそろ、各地で不点灯が増えてくると私は考えます(‘ω’)

 

それは11年目、12年目と

年毎に加速していくことでしょう(; ・`д・´)

 

そうなると、いちいち修繕していってては追いつかないので

再び、大規模改修にてLED器具を数千灯交換する工事が

あるかもしれません(; ・`д・´)

 

 

八木式UHFアンテナ取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

屋根の上などでよく見る、魚の骨のような形をした

テレビのアンテナ(‘ω’)。。

実は、これ名前があり、、【八木式アンテナ】と

言われています(‘ω’)

しかしながら、このアンテナを発明したのは、

【八木秀次】と【宇田新太郎】の二人であり、

八木・宇田アンテナとも呼ばれます(‘ω’)ノ

 

、、でも一般的には宇田様は省略され、、【八木式】のほうが

広く浸透しちゃっております、、。

さて、そんな雑学は置いといて、

一戸建ての納屋に建っている、アンテナ、

今回はこちらを取替していきます(‘ω’)

屋根に登るまえに、アンテナを組立て、支柱も取付して

セッティングしておきます(‘ω’)

 

古いアンテナは14素子でしょうか?少し小さく

あまり広く電波を受信できていないような気がします(‘ω’)ノ

 

今回は20素子のアンテナに取替(‘ω’)ノ

 

ブースターと屋外分配器も古くてサビサビ、、(; ・`д・´)

こちらも交換していきます(; ・`д・´)

 

屋根のケラバに支線が引っ張って固定されるのが

一般的ですが、

今回は、この支線釘と視線も交換します(*’ω’*)

 

昭和の時代の支線は、スチール製なので、錆て断線する

恐れがあるので、

弊社は強固なステンレス製の釘にワイヤーがついたものと

ステンレス製の支線を張ります(*’ω’*)

 

釘も新たに腐っていないしっかりした木材部分に打ち込み、

準備します(*’ω’*)

 

支線を4箇所切断すると、アンテナなんてすぐ倒れて

しまいます(; ・`д・´)

 

逆に、支線を4方向に張るだけで、台風でも倒れず、

何十年とそびえたっているのです(; ・`д・´)

 

新しいアンテナと支柱を建てます(‘ω’)

予め、支線を4方向にセットしているものを

建てたあとに、伸ばして固定していきます(‘◇’)ゞ

 

 

2方向でも仮に固定できれば、あと微調整は一人でも

出来るのですが、

風の強い日などもあれば危険ですし、どうしても二人で

作業しないと建柱できないため、

 

見ていたら簡単にみえるのですが、工事費はそれなりに

かかってしまうのは二人必要だからです( ;∀;)

 

アンテナ線の損傷を一か所発見したので、

ここは接続可能な部分までを新しいテレビ線に交換して

中継接栓にて接続したいと思います(*’ω’*)

 

レベルチェッカーで数値を確認しながら、

アンテナの方向を決めます(*’ω’*)

 

支線を頑丈に固定します(*’ω’*)

ブースター、分配器から配線を新しくのばします、、。

 

先ほど発見した損傷部分は、接続しなおして、

修繕完了(‘◇’)ゞ

 

屋内のテレビのチャンネル設定なども終えて、

無事にきれいなテレビ映像が復活しました(*’ω’*)

 

公園のソーラー時計修繕!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

三田市内にある公園の中でも、私ははじめて伺う公園

でしたが、ソーラー時計の時刻が狂っているとのことで

現地確認へいってみる(‘ω’)ノ

 

住宅地奥に、山沿いで住宅地を覆うように、

薄く広く緑地が拡がっており、ここには、公園名としては

存在していません(‘ω’)

 

弊社の管理としては初めて伺う場所なので、しばらく

ずっと放置されていた可能性もあります(‘ω’)

制御部内の、蓄電池をみてみると、

平成31年のものがついていたので、およそ5年前に

他の業者様が交換されているわけですが、

 

推奨は3年で交換なので、有に交換時期は過ぎています(‘ω’)

 

蓄電池を交換して、時計の時刻を合わせます(*’ω’*)

両面とも、時刻調整完了です(‘ω’)ノ

 

同、緑地内には、照明が2基あって、

1km程離れて、また小さな緑地が続いており、

 

そこにもまた2基、照明柱が設置されていました(‘ω’)

 

こちらの消灯の修繕も依頼があったので、調査したところ、

 

2箇所別々に、引込柱があって、

その中のタイムスイッチが時刻が8時間以上ズレていたので

 

タイムスイッチの交換、そして、

 

合計4か所の、照明はまだ水銀灯のままLED化されておらず、

2か所は球切れ、

もう2箇所はタイマーの故障だけで、球は切れていませんでしたが、

 

一緒にLEDバルブに交換することになりました(‘ω’)

水銀灯の点灯状況ですが、

大きさの割には、暗いというか、、

40Wの球だったので、

 

住宅地が隣接するため、明るすぎない照度で設計されて

いるようです(‘ω’)

 

LED化する、LEDバルブも

おなじように、40W相当の明るすぎないLEDバルブを

選定し注文します(‘ω’)

 

次回へ続く!

トスバッティング用の防球ネット設置①スピードシャトルマシン購入!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

 

今年は我が子の誕生日にと、野球のバットを購入したのですが、

バットだけあっても、、と思い、

 

何か、打ったりして遊べるものが欲しいと考える(; ・`д・´)

 

 

そこで、いろいろ考えた末、

【スピードシャトルマシン】を購入(*’ω’*)

トスというより、4,5m程直線的にシャトルが飛んでくる為、

ふんわりトスを上げてタイミングをとって近くに打ち返すという

練習よりかは、

 

少し実践的に打ち返すといった感じで

子ども的には楽しいかなと思いました(*’ω’*)

 

角度を変えて、山なりのトスをあげることもできるが、

できるだけ直線的に、ピッチャーが放つボールのような

軌道を放つために、

カメラ用の三脚を用いる(*’ω’*)

 

これで、さらに角度も高さも微調整できる(; ・`д・´)

なんという素晴らしいシステム、、(; ・`д・´)

 

さて、このマシンをお庭で広々と打って楽しんで欲しいのだが、

電池か、または100Vの電源が必要で、

 

そして、隣地や茂みなどにシャトルが飛んで行っては

また回収して、、となると面倒なので、

 

防球ネットを制作することにした(; ・`д・´)

右に水道の水栓柱があるが、そこから左には、お隣様の畑が

あるので、ここにネットを設置して、シャトル打ちができるよう

イメージを膨らます(‘ω’)

 

新築工事の合間を縫って、こっそり外構に将来用の

電気用の配管や水道のパイプを埋設配管していて、

 

水栓柱を設置したついでに、防水コンセントでも、近くに

あったら使えるかなと、仕込んでいたパイプがあるのを

思い出した(‘ω’)

 

外部関係のプルボックスを経由し、

引込柱で予備回路として、ブレーカーを5年前に設置して

いたので、

 

今回はこちらを使って、防水コンセントをネットの近くに

ついでに設置してしまおうと考える(; ・`д・´)

 

安く、そして早く、そして、最悪飽きたら撤去できる

 

そのくらいの程度のネットを造るべく、

単管とクランプで組んで、ネットを購入して貼付け(‘ω’)

 

大きすぎず、小さすぎず、、

高さは3m、そして、横幅は6mくらいあればいいかなと

3m間隔で単管を支柱として設置します(‘ω’)

 

こういう感じ(‘ω’)

 

台風のたびに倒れないか冷や冷やするのもいやなので、

 

まあまあ頑丈になっていく、、(; ・`д・´)

 

結局、、単管とクランプ類で、15,000円くらいになったが、

 

完成された大きなネットを買うとなったらもっと

何万もするので、安いもんです(*’ω’*)

 

支柱が完成(*’ω’*)

そして、こちらが5年前に仕込んでおいた予備電源です(*’ω’*)

 

これをネット支柱の真ん中まで、継ぎ足します(*’ω’*)

 

パイプを立上げ、防水コンセント設置(*’ω’*)

 

次回へ続く(; ・`д・´)!

いつもの電柱の防犯灯取替!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

当ブログでもいつもお伝えしている防犯灯の取替が

また発生しております(‘ω’)

 

とはいえ、いつも管理番号をきっちり通報してくださる

とは限らず、

 

今回もそうですが、【〇丁目のこの辺りで何か所か消灯】

みたいなニュアンスで通報がある場合は、

 

夜間に調査する必要があります(; ・`д・´)

 

このように夜間に消灯している箇所を見て回るのが

確実でして、

そこで電柱番号や管理番号を明確にして、修繕します(‘ω’)

 

今回は、連続で2箇所確認しましたが、

通報があった番号とは、ちょっと違うかったのですが、

通報者も番号を読み間違えたりするので、

 

やはり消灯箇所を目で見たほうが確実ですね(‘ω’)

 

取替自体はすぐ済むのですが、

場所を探すのに、こうして夜に確認したりといった

手間がかかったりします(; ・`д・´)

 

 

さて、もう一か所も交換し、点灯確認です(*’ω’*)

 

使われていないビニルハウスの動力設備機能回復!②

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

使われていないビニルハウスの動力設備機能回復!①

ビニルハウスの動力設備機能回復工事として、

まず、メーター盤の検針窓を取替(‘ω’)

 

もう関電さんはメーターの数字を読みに各地をまわっていない

ので、必要ないといえば、必要ないですが、

一応、変形して雨がはいりそうだったので、、(; ・`д・´)

交換完了です(‘ω’)ノ

 

そして、この水中ポンプが絶縁不良で、これからも使用しない

ということだったので、

 

中継ハンドホールで接続替えします(‘ω’)

 

 

水中ポンプの回路を切り離すと、

絶縁が回復しました(*’ω’*)

 

 

こういった屋外でのジョイントは3M(スリーエム)という

レジン材を用いた防水処理の接続材できっちり仕舞します(‘ω’)

 

プラスチックの容器の中で、電線を接続し、、

 

その中にレジンを注入します(*’ω’*)

 

レジンとは常温で硬化する、ドロドロの液体で、

3,40分で、カチコチになります(*’ω’*)

 

このエポキシ樹脂の液体は、絶縁性、耐久性が良いため

こうしたハンドホール内の接続には良く使われています(*’ω’*)

あとは、ビニルハウス内のブレーカーを少し交換し、

作業は完了です(*’ω’*)

 

図面をかいて、関西電力に申請までして、

後日、無事に受電、動作確認いたしました(*’ω’*)

 

学校LED化工事、残作業完了!

はい、みなさまこんにちは( ゚Д゚)!

夏休み期間中の学校内のLED化工事はほぼ

終わっていましたが、

学校LED化工事、ほぼ完了!

夏休み期間中も使用していて工事できなかった

児童クラブの教室や、特殊な特注品の納品待ちなどで

数か所残っていました(‘ω’)

 

特注品の器具も納品されて、

残作業を行います(‘ω’)

 

夏休み期間中は、午前から夕方までずっと使用されていた

児童クラブですが、

新学期が始まると、午前中は学童は他教室で授業をしている

為にこの教室が使用されないのです(‘ω’)

 

念のため、工期は10月半ばまで設けてあるため、

今回の工事は時間的余裕は十分で作業を終えようとしています(‘ω’)

現場作業は完了しても、

各種試験など、完成図書の作成がまだ残っています(‘ω’)

 

 

こちらは屋内運動場(体育館)のアリーナ内に

多目的トイレの使用中標示灯が設置されていまして、

 

設計では、普通にこの使用中のアクリルパネルを

器具のカバーで留めるだけでしたが、

 

バレーやバスケなどのボールが飛んでくることも考えられる

為に、

器具にガードを特注で製作したので

納期が少しかかってしまっておりました(‘ω’)

 

はい、これでボールが飛んできても大丈夫ですね(‘ω’)

 

現場での作業はこれにて完了です(‘ω’)ノ